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製品名Photo1Photo2Photo3製品説明
Kumiko Coaster 組子コースター KUMIKOMONO くみこもの 日本古来の伝統技法である組子細工は、直線や曲線でつくられた 木片を組み合わせるこで、繊細な柄を描きます。 多くは建具や欄間など、日本家屋の建築で用いられてきました。 また切り子細工も同様に、繊細な職人による指物技術で 様々な和の文様を形づくります。 「KUMIKOMONO くみこもの」は、 京都京北の地で伝統技法を守りながら、 常に新しい試み、ものづくりをしている村山木工が製作しています。 木を知り尽くした職人の手仕事を今に伝え、 木のぬくもりや優しさを感じ、現代空間や生活スタイルにもあう 様々なインテリア雑貨をお届けします。 Kumiko Coaster 組子コースター ¥ 2 , 7 5 0( 本 体 価 格 :¥ 2 , 5 0 0 ) サイズ:125×145×10 mm 材 質 : 桧
Kumiko Tray “KAKU” 組子トレー KUMIKOMONO くみこもの 日本古来の伝統技法である組子細工は、直線や曲線でつくられた 木片を組み合わせるこで、繊細な柄を描きます。 多くは建具や欄間など、日本家屋の建築で用いられてきました。 また切り子細工も同様に、繊細な職人による指物技術で 様々な和の文様を形づくります。 「KUMIKOMONO くみこもの」は、 京都京北の地で伝統技法を守りながら、 常に新しい試み、ものづくりをしている村山木工が製作しています。 木を知り尽くした職人の手仕事を今に伝え、 木のぬくもりや優しさを感じ、現代空間や生活スタイルにもあう 様々なインテリア雑貨をお届けします。 Kumiko Tray “KAKU” 組子トレー ¥2 2 , 0 0 0( 本 体 価 格 :¥ 2 0 , 0 0 0 ) サイズ:210×210×20 mm 材 質 : 桧
patol stool HINOKI 古くから屏風に使われてきた紐蝶番を用いた世界で唯一の折り畳み椅子 「patol stool パトルスツール」。 薄く細い材をフレーム状に組み上げ、紐蝶番でつなぐことで形を成し、「折り畳む」という言葉を具現化しました。 上品で端正な仕上がりは、現代の暮らしに似合い、また折り畳む所作も美しく見えます。
USISU 伝統的な木組みの技法を用いて薄い材で構成した「USISU うすいす」。 USISUはそのシンプルでミニマルなデザインによって、場所を取らず、様々な場所で活躍します。軽くてコンパクトなので、椅子としてはもちろん、花台として、サイドテーブルとして、色々な場所に連れて行って楽しむことができます。柔らかなひのきの木肌に、使い手の暮らし方が経年変化となって現れ、新しい価値を生み出します。
ごばんチェア 背もたれ兼アームを連続した二辺に持つ「ごばんチェア」。そのデザインにより、使用時の向きを一方向に限定せず、横向けに倒してローテーブルや棚としても使うことができます。 幅と奥行き、座面高を430mmで統一することにより、横向け使用時にも高さが統一されるので、整然と並べる事が可能な上、フレキシブルに使えます。同方向に一列に並べれば、一脚単位でアームの仕切りができ、パーソナルスペースが生まれます。 また一つ置きに倒して、一列に並べたり、一脚を90°回転させ、座面を内向けに二脚を並べ、椅子とカバン置きとして一人で使ったり、親子で仲良く座ることも可能です。
Bwskateboard BWP(ベアーズウッドプロジェクト)から生まれた製品です。                                                    クマハギに遭った木材と使用済みドンゴロスを活用したスケートボードを製作いたしました。                                              「クマハギ」とは、熊が森で木の樹皮を剥がす行為のことを言います。一般的には剥がした内側の甘皮や樹液を食すためとされています。樹皮を剥がされた木材は再生の過程で皮を巻き込んで成長するため内側の繊維が腐ったり、人間でいう傷跡のような変形を起こしてしまいます。 そのような木材は採時に危険が伴うことや、通常の木材と違うことで使われにくい原因となっています。 そこで、クマハギにあった木材を使った「ベアーズウッドプロジェクト」を始めました。林業の方々と連携することでクマハギにあった木材を積極的に活用し価格や価値を下げるのではなく、本来の木材と同等かそれ以上になるような取り組みをしています。
/suw (straw urushi wood) 「使い続けるってすばらしい」 現在、マイクロプラスチックによる環境汚染防止のため、紙や木など自然に帰る素材を使ったストローを採用する動きが世界的に進んでいます。しかし、そういった製品の多くは、耐久性に乏しく結局使い捨てされてしまうケースが多いのも現実です。 私たちは、プラスチックから天然素材への転換という大切な取り組みをより継続性のあるものするために、地元・京都の、京北産 杉材の伐採現場や製材所で発生する端材を使用し、漆塗りの伝統技術によって耐水性と機能性を高めて、この「/suw」を制作しました。 長く使い続けることができる、漆と木のストロー「/suw」をぜひお試しください。
IITARO(イッタロ) 料理が好きな人、これから料理を始めたい人、更に料理の技術を向上させたい人には絶対見逃せない人には「まな板IITALOイッタロ」です。 京都の山から切り出された桧の無垢材で造られた「まな板IITALOイッタロ」。 桧の無垢材は殺菌性能が高く衛生的には優位なまな板です。 桧は針葉樹特有の適度な柔らかさで包丁の刃先にも相性がよいです。 「まな板IITALOイッタロ」は水洗いしても水切れの良い仕掛けを施しています。 置く場所も、「まな板IITALOイッタロ」は足が付いているので自立して立てて置けます、と同時に板の小口面を調理台から浮かせているので小口面からの湿気の侵入を防ぎ腐食を防ぐ効果があります。 「まな板IITALOイッタロ」は持ち手があるので洗った後にまな板に触れることが無く衛生面が保たれます。 「まな板IITALOイッタロ」はA4サイズが基本ですが他のサイズも色々と取り揃えています。 最後に「まな板IITALOイッタロ」の素材は材木加工所から出る「端材」を利用している事で、もったいない精神から環境に配慮した製品となっております。 サイズと厚みが有るのはそう言う理由からです。 色んなサイズを是非、手に取ってお選び下さい。
チューリップ椅子  軽くて、ふき掃除もしやすく、4脚積み重ねができる、保育園用にデザインした椅子です。一般家庭でも、もちろんお使いいただけます。  木製は重いというイメージもありますが、杉を使用しているため 保育園等でよく使用されている、スチールパイプ製の椅子と同程度の重さです。  食べこぼしで椅子が汚れた際にも掃除がしやすいように 前脚の部分は段差を無くし、フラットに製作しています。椅子が汚れた際も、サッと拭き取る事ができ、衛生的です。  木材はプラスティック等の他の材にくらべ、熱伝導率が低いという特徴を持っています。杉はそのなかでも特に熱伝導率が低いです。 合板や固い木材の座面は、寒い時期に周りの温度にあわせて冷たくなり、 おしりからどんどん熱を奪っていきます。その反面、杉は熱を吸収しにくいため冬場でも温かみがあり 座っていてもおしりが冷たくなりません。
木編太鼓椅子 みやこ杣木 桧を使用しています。 台の側面を木編であしらい、織物のような優雅さを表現しました。 ディスプレイや椅子として使用可能予定です。 座面直径344㎜ 高さ350㎜

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